オーボエ

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Music

Google Jules(Gemini3)に記事を書かせてみた〜オーボエネタ編〜

前回に引き続き、Google Jules(Gemini3)にBlog記事を書かせてみる、という流れ。テックな記事じゃなくてもどこまでいけるのか、という実験は、意外にも「説得力ある」内容になっておりました。
Music

2018年を振り返る「音楽活動」編

早いもので大晦日。振り返りとかやるの今日がもうぎりぎり最後ですねそういえば。一応オーボエ吹いたり指揮棒振ったりする趣味を持ちつつ、あんまりそういう話題を書いてきたりしてなかったですが、ちょっとだけ大きな話があったので、振り返りということで。
Diary

揚げ物続きと2017年度音楽活動振り返り

今日もランチ日記(もうただただ昼に食った写真だけを上げるBlogになりつつあってちょっとどうなんだろう的な)。
Music

極私的名奏者列伝〜アレックス・クライン〜

なんのかんので4回目となりましたこの企画。これまでヨーロッパの奏者を取り上げてきましたので、ここらでアメリカに目を向けてみます。ということで今回取り上げるのはアレックス・クラインです。
Music

極私的名奏者列伝〜Alf Nilsson〜

ごく一部で話題になってる本連載、いよいよ第三回目になりまして。第三回目はAlf Nilssonです。
Music

極私的名奏者列伝〜ラモン・オルテガ・ケロ〜

前回のシェレンベルガーの記事が思った以上に良い反応をいただきましたんで、第二回目をお送りいたします。第二回目はラモン・オルテガ・ケロです。
Music

極私的名奏者列伝〜ハンスイェルク・シェレンベルガー〜

ちょっと今回からシリーズじゃないけれど、不定期ではありますが、自分が個人的に好んで聴くオーボエ奏者について、その録音とともにご紹介していこうかな、と思っています。第一回はシェレンベルガー。
Music

今の若いオーボエ奏者にとっての「スター奏者」って誰なんだろう?

昨年、オーボエ奏者としてひっさしぶりにオケ乗ったんですよ。その時に声をかけて下さったオーボエ奏者の方と会話してた中で、面白い話題がありました。「今の若い子たちにとっての、憧れのオーボエ吹きって、一体誰なんだろう?」
Music

本番終了、そしてレジェール買っちゃってました(2016年吹き納め)

えーと、以前のエントリにも書いた通り、今年最初にして最後のオケ奏者本番が23日に終了しました。お誘いいただいて、たまたま日程が空いてたもんで。もうオケのステージなんて何年振りだろうか。
Music

オーボエパートのある、モーツァルトのレクイエム編曲版!

モーツァルト最後の作品にして、未完の名作「レクイエム」。名曲中の名曲で、弟子のジェスマイヤーによる補筆完成版や、音楽研究者による様々な考察によって(半ば無理矢理)完成させた版など、いろいろあるわけですが、どの演奏を聴いてもやはりこの作品が偉...
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