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ITと音楽の狭間

「 Music 」 一覧

秋の夜長に是非バッハを

なんか全然オーボエ吹き記事を上げていなくてちょっとだけ焦ってる今日このごろいかがお過ごしでしょうか。   というかすっかり秋ですねぇ。秋といえば夜長、芸術。ということで秋の夜長こそ是非「バッハ」の鍵盤 …

目の覚めるようなベートーヴェンのソナタ(熱情)の演奏と出会う

息子がピアノを習っていて、盛岡に帰省するときにはその練習を見てあげている関係からか、最近ピアノ曲をよく聴くようになりました。そういえばBlogでも以前「大好きなピアノ協奏曲」とかっていう記事も上げてま …

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Parrot Zik 2.0 またまた壊れる(3回目)

以前も書いたことがあるんだけれど、ヘッドホンとして自分の愛機は「Parrot Zik 2.0」であります。クラシック音楽聴くのに、個人的にはモバイル環境においては今のところは(いくつか不満はありながら …

極私的名奏者列伝〜アレックス・クライン〜

なんのかんので4回目となりましたこの企画。これまでヨーロッパの奏者を取り上げてきましたので、ここらでアメリカに目を向けてみます。 ということで今回取り上げるのはアレックス・クラインです。

極私的名奏者列伝〜Alf Nilsson〜

ごく一部で話題になってる本連載、いよいよ第三回目になりまして。 第三回目はAlf Nilssonです。

冬から春のこの時期に〜気鋭ネゼ=セガンによるドヴォルザーク交響曲第6番〜

すっかり日中はあたたかくなった都内。いよいよもって春が近い(というかもう春?)というところでしょうか。こういう陽気のときには「春」を感じる曲が聴きたくなります。

極私的名奏者列伝〜ラモン・オルテガ・ケロ〜

前回のシェレンベルガーの記事が思った以上に良い反応をいただきましたんで、第二回目をお送りいたします。第二回目はラモン・オルテガ・ケロです。

極私的名奏者列伝〜ハンスイェルク・シェレンベルガー〜

ちょっと今回からシリーズじゃないけれど、不定期ではありますが、自分が個人的に好んで聴くオーボエ奏者について、その録音とともにご紹介していこうかな、と思っています。第一回はシェレンベルガー。

スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ氏を偲ぶ

既にNHK交響楽団のニュースや読売日本交響楽団のニュースにも記載がありますが、指揮者のスタニスラフ・スクロヴァチェフスキ氏が亡くなりました。享年93。

今の若いオーボエ奏者にとっての「スター奏者」って誰なんだろう?

2017/02/21   -Music
 

昨年、オーボエ奏者としてひっさしぶりにオケ乗ったんですよ。その時に声をかけて下さったオーボエ奏者の方と会話してた中で、面白い話題がありました。「今の若い子たちにとっての、憧れのオーボエ吹きって、一体誰 …

2018/04/02

新しいiPadに想いを馳せつつ麺を食らう日々

新年度最初の出社日。 初々しいリクルートスーツ姿の方々も目に入りまして、ようこそこちら側へ、というところ(どちら側?)。

2018/04/01

謹賀新年度

2018年度いよいよスタート。 ちょっとBlogも昨年度は後半失速しちゃってたので、心機一転、改めてまた書いていこうと思います。

2018/02/14

一つ歳を取りました

今日はバレンタインデー。ついでに私の誕生日だったりします。

2018/02/03

風邪でダウン

頑張ってBlogを更新していこうと思っていたのだけれどなぁ。なかなか難しい。 まぁなかなか思うようには人生というものは立ち行かぬ、ということですかね。

2018/01/15

5人が当たり前の世界が変わるとき

多少内容はキモいのですが、やはり書かずにはいられないので。 楽しいことは永遠に続くと勘違いしてしまいがちになるのですが、人は誰しも成長していき、その成長は身体だけでなく心も成長していくわけです。

管理人:ぎじん

岩手県出身のアマボエ(アマチュアオーボエ)奏者 ときどき 棒振りになったりする40代♂
震災後に転職、単身東京へ(妻子は盛岡に残してたり)。IT業界の混沌とした流れに身を任せつつ、仕事と趣味の狭間にあるものを書き留めていくとかそんな感じ。
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